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デスクに置かれた契約書などの書類とノートパソコン(葛飾区・金町の甲斐行政書士事務所)

「攻めのビジネス」を、「守りの法務」で支える。

中小企業の法務顧問|東京の行政書士

月額9,800円から。
日々の法務相談、契約書のリーガルチェック、
社内規程、許認可・在留期限の管理まで。

料金はすべて公開

24時間受付・1営業日以内にご返信

一都三県へ訪問・オンライン可

法的紛議が確定している案件や相手方との交渉は、弁護士へのご相談をご案内します。

 

 

01 お悩み

こんな「法務の空白」は、ありませんか。

1

取引先から届いた契約書を、誰も読まずに押印している

2

フリーランスへの発注が、口約束やチャットだけで済んでいる

3

「資本金が小さいから下請法は関係ない」と思っている

4

許可の更新期限や決算変更届を、担当者の記憶だけで管理している

5

外国人スタッフの在留期限を、一覧で把握できていない

6

カスハラ対応の方針が、まだ決まっていない

ひとつでも当てはまれば、まず30分、お話をお聞かせください。

02 できること・できないこと

「もし揉めたら?」にも、先にお答えします。

当事務所でできること

○ 契約書・合意書・社内規程の作成
○ 契約書のリーガルチェック(見直しと修正案の作成)
○ 許認可・在留資格の申請書類の作成と提出手続、期限の管理
○ 法的紛議性が確定していない法務相談・法律相談
○ 許認可・営業停止処分等に関する審査請求の代理

当事務所ではできないこと

× 法的紛議が確定している案件、生じることがほぼ避けられない案件
× 相手方との交渉・示談交渉
× 訴訟・調停の代理
× 登記、税務、労働・社会保険の手続
× 就業規則の作成・労働基準監督署への届出

紛争になりそうなときの流れ

ご相談

法的紛議性があるかを確認

紛議性未確定:当事務所で法務相談・書類作成

紛議性確定:弁護士へのご相談をご案内

解決後の契約書の作り直しや、許認可の手続は、引き続き当事務所でサポートします。

03 よくある質問

ご依頼の前に、よくいただく質問です。

Q. 顧問弁護士とは何が違いますか?

A. 当事務所は、法的紛議(紛争)が生じていない段階の法務相談・法律相談、契約書や社内規程の作成、許認可等の手続をお受けします。紛議が生じている案件、相手方との交渉、訴訟は弁護士の業務のためお受けできず、弁護士へのご相談をご案内します。その分、顧問料を抑えています。

Q. 行政書士に、法律相談はできるのですか?

A. 法的紛議が確定していない段階での、契約・社内規程・許認可などに関する法律相談(法務相談)をお受けしています。

紛議が確定している案件や、紛議が生じることがほぼ避けられない案件は、弁護士法により弁護士の業務となるため、お受けしません。

Q. 顧問料にはどこまで含まれますか?上限を超えたら?

A. 各プランの件数・通数まで顧問料に含まれます。超えた分はスポット料金に顧問割引を適用してお受けします。使わなかった分は翌月に繰り越しません。

Q. 最低契約期間と解約の方法は?

A. 最低契約期間は3か月(プレミアムは6か月)です。その後は1か月ごとの自動更新で、前月末までにメールでご連絡いただければ解約できます。

Q. 取引先と揉めてしまったら、どうなりますか?

A. 法的紛議が生じた案件は当事務所では扱えないため、弁護士へのご相談をご案内します。解決後の契約書の作り直しや許認可の手続は、引き続きサポートします。

Q. 対応エリアは?オンラインでも大丈夫ですか?

A. 東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県(一都三県)の会社・個人の方に対応しています。ご相談は貴社に伺うか、オンライン(Zoom)で承ります(事務所での面談は行っていません)。

Q. 相談した内容の秘密は守られますか?

A. 行政書士には法律上の守秘義務があります。ご相談の内容を、ご本人の同意なく外部に伝えることはありません。

Q. 問い合わせから、どのくらいで返事がもらえますか?

A. 1営業日以内にご返信します。

Q. 請求書やインボイス、消費税はどうなりますか?

A. 毎月、請求書を発行します。お支払いは銀行振込で、振込先は請求書に記載します。料金は表示の金額のみで、消費税の上乗せはありません。なお、当事務所は適格請求書発行事業者の登録をしていません。

13 事務所案内

一都三県の貴社へ、こちらから伺います。

事務所名

甲斐行政書士事務所

代表

甲斐 翔真(東京都行政書士会所属・登録番号 第25085360号)

所在地

〒125-0041 東京都葛飾区東金町3-17-10 KBS A-14

ご相談の場所

貴社に伺います(一都三県)。オンライン(Zoom)も可能です。事務所での面談は行っていません

受付

メール・Webフォームは24時間受付(1営業日以内にご返信)

電話

080-8350-5302

メール

abc060802@gmail.com

まずは30分、御社の「法務の空白」をお聞かせください。

1営業日以内にご返信します。相談だけで終わっても構いません。

お電話:080-8350-5302 メール:abc060802@gmail.com

無料相談は初回のみ・30分です。ご相談は貴社への訪問、またはオンライン(Zoom)で承ります。法的紛議が生じている案件は対象外です。

お問い合わせの背景や状況、ご希望の対応など、できるだけ具体的にご記入ください。詳しくお書きいただくことで、より的確なご回答が可能になります。

無料相談の第一希望日時(訪問またはオンライン)
年
月
日
時間
時間分
無料相談の第二希望日時
年
月
日
時間
時間分
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